【公開日】 2016年07月27日 

批判する自由はありますが、せめて「覚悟」を持ってから。

【この記事を読むのに必要な時間は約〈 1 分25秒 〉です。】

批判する権利は確かにあるんですが、それは相手も持っているってことを理解した上で批判した方がいいと思います。

でないとボコボコに叩きのめされて精神的にキツいことになるので、せめて叩かれる「覚悟」を決めてからやってください。

たまに「批判」だけして自分が叩かれるとアカウント消したりして逃げる方が居られますが、「意見を言う」ってそんなに自己中心で終わるようなもんじゃないですよ?

批判された側も全力で反論するわけですから第三者から見れば「ヤバい人たち」って扱いでしょうし。
要は「そうじゃない」って議論ふっかけてるわけです。
そりゃあ「全否定」されたら「全否定」で返してきます。

昔、イケハヤさんがはてブロ民に喧嘩売っていたと思いますが、その時もホントに醜い争いでしたからね。
そんなに自分が思っているとおりには世の中回りませんって。

そういうことなので相手を批判するならば「反論」や「批判」は当たり前にあるものと思ってお書きいただくようお願い申し上げます。
世の中そんなに人間出来た人ばかりじゃないですからね。

それが嫌なら相手の意見を取り入れつつダメな部分を指摘したり、やんわりと工夫して皮肉ったりするほうがいいと思います。
意外とそういうの面白いですから。

しかし、久々の批判ネタだなぁ…。



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ほんと参った

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