【公開日】 2016年03月05日 

seesaaのアクセス解析が微妙…

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アクセス解析の重要性

ブログやっている人なら「自分の記事がどれくらい見られているか」、ってどんな人でも多少は気になるんじゃないかと思うんですが、だからといって水増しは嬉しくないですよね?

Seesaaのアクセス解析はRSSの統計なんかも一緒に入れちゃっているんで「なんかアクセス数が多いな」と思うこともあります。
しかし実際はRSSのアクセス数って、サイトに来てなくてもfeedlyなんかのRSSリーダーが更新されたときにカウントされちゃっているんじゃないでしょうか?

推測ですがindex.rdfはRSS、index20.rdfはRSS2.0でのアクセス数を示しているのではないかと思っています。

「微妙…」な理由

でも、この表示って正直いらないですよね。
せめて表示するなら「購読者数」とかで別枠でカウントして欲しいです。
でないと「こんなに多くの人が…」ってbot相手に喜ぶはめになっちゃいますから。

そしてその状態でグーグルアナリティクスの画面を見てみると…そこまで多くない。
これは正直嬉しくないですよ。
いくら自己満足で書いているとはいえ…。

もしアクセス解析をモチベーションのために使っているなら

もし、Seesaaでブログを書いていて、アクセス解析を目安に使っている人は、ビジネス目的とかでもない限り、アナリティクスを導入して正確に知ろうとしないほうがいいと思います。
それを知っちゃうと一気にモチベーションが維持できなくなりますからね…。

しかし、何でそんなに数が違うのか気にはなりますね。
もしかしたら「トラッキング防止」とかが関係しているのか…?



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ほんと参った

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