【公開日】 2016年05月17日 

『YouTubeが短い動画広告導入』は一応評価出来るんじゃないかと

【この記事を読むのに必要な時間は約〈 1 分24秒 〉です。】


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「長いけど飛ばせる広告」「強制的に全部見せる広告」は意味が薄い。YouTubeが約6秒の短い動画広告の導入へ(meet-i)

“ YouTubeの動画広告といえばとにかく、待つのがだるい、飛ばしたい、といったマイナスな印象が多いと思いますが、少し改善されるかもしれません。”


これ、いい考えじゃないでしょうか?
今まで「またか…」と思っていた強制視聴させる広告の時間が短くなるっていうのは朗報だと思います。

もちろん、ユーザー側にとっては「広告無し」が最良の選択ですが、そうすると結局「無料モデルの崩壊」と言う結論になってしまいそうですからね。
せめて「なるべく短く」は方向性としては悪くないと思います。

もちろん「バックグラウンド再生」させているような人にとっても「一瞬ガマンすればいいだけ」なので今までよりもストレスは溜まりにくいと思います。

ユーザーとコンテンツ提供者との利益のバランスを考えながら、自らの収益も考えなければならないYouTubeとしてみればこれが現状取り得る最善の「苦肉の策」なのかもしれませんね。



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ほんと参った

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